2018年02月17日

RX100M5とRX100の収納体制

せっかくコンパクトなカメラなので移動時の収納もコンパクトに行きたいものです。

家内のRX100はレザーカメラケース・クッシーノ インクブルータイプ02
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マグネットフラップでとても出し入れしやすいケースです。
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私のRX100M5はよりシンプルに。
バッグの中にポンッと放り込んでおけるSONY Cyber-shot RX100M3/RX100M2/RX100/HX50V/HX30V/HX9V用ふわふわケース(開口部ストッパー付き)VC034
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RX100M5がグリップ付きでスッポリ入るちょうど良い大きさです。口をギュッと締められるのもグッド!
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開口部の少し下側でしぼることができるふわふわケース(開口部ストッパー付き)VC730
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こちらにはUSBケーブル×3、バッテリー×3、USBチャージャー×1、AC-USBアダプター×2、ミニ三脚が入っています。
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ちなみにミニ三脚はジェリーレッグス、かわいいのです(^^)
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RX100M5とRX100の充電体制

カメラのUSB端子で直接充電できるためバッテリーチャージャーが付属しないRX100シリーズ。とはいえ予備バッテリーを充電するのにチャージャーがないと不便です。

右はACC-TRBX(バッテリーチャージャー アクセサリーキット)に含まれる巨大なACチャージャー、左はACC-DCBX(カーチャージャーキット)に含まれる超薄型コンパクトなUSBチャージャー
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USBチャージャーが汎用性が高く活躍しそうです。
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バッテリーは合計で5個体制になりました(^^)
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RX100M5に加えてRX100(初代)を追加

RX100M5が気に入ったので家内用に一番軽くてコンパクトなRX100(初代)を追加しました。
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軽いRX100にはSONY純正アタッチメントグリップAGR2を装着(^^)
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ストラップはこちらと同じです。
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2018年02月12日

RX100M5にサードパーティー製グリップを装着2

RX100シリーズ用スライド式グリップ
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右手でカメラをガッチリホールドできるので左手は軽くリングに手を添えるという一眼レフライクなポジションが楽に取れます。
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スライドする/しないが選べますが私にはスライドした方が圧倒的に快適です。
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ある日突然両面テープが剥がれないかだけが心配ですが、その点を除けば完璧ですね。
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RX100M5にサードパーティー製グリップを装着

シンプルなデザイン故にホールドに少々気を使うRX100M5にサードパーティー製グリップを装着してみました。
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日本の販売元は欠品だったので米国から到着です。
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装着はこの両面テープだけなので少々不安ではありますが
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質感は合格
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スライド時のクリック感はなかなかですよ。
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あとは使いやすいかどうかですが、これは両面テープの固着待ち。
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2018年02月10日

SONY スマートフォンシンクをRX100M5で使う

今日は朝から今までデジカメの取説と睨めっこ(^^) なぜかデフォルトではインストールされていない「スマートフォンシンク」というSONYのカメラアプリを発見したのでインストールしました。
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このアプリの素晴らしいところはカメラの電源を「切る」と勝手にWi-Fiでスマホに画像を送ってくれるところ。
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なので撮影後に電源を切ってカバンやポケットに放りこめば勝手にスマホに送信完了なのです。
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これで、カメラ→スマホ→keenaiクラウド(と任意の複数のPCのHDD)→Google Driveの全自動バックアップが、壊れてももう売っていないEyefi mobiを使うことなく実現できました! 今までEyefi mobiがSDカードスロットを占領していましたが、これでもっと速いSDを使うことができます。
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RX100M5のストラップ

付属のストラップは手首を絞る調整ができないので落下の可能性あり。カメラ用ストラップってコンデジにはゴツかったりして意外に良いのがありません。

数時間のネットサーフィンの末に見つけたのが2本で送料込み430円のコレ。シンプルで長すぎず太すぎず、調整機構もバッチリ。amazonでの評価4.8です。
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2018年02月07日

SONY DSC-RX100M5

気軽に持ち歩けるデジカメ。1.0型CMOSの中から最初は206gのCANON PowerShot G9XIIかなと思って見にいったのですが、触っているうちにファインダーがほしいとなり、そうすると選択肢はSONYとPanasonicの二択に。LUMIX DMC-TX1はゴツい上にファインダー液晶の粒子感がきつく却下。性能的にはSONY DSC-RX100M3でも十分すぎますが、M5のファインダーを覗いたらM3とまるで違って光学ファインダーのよう。少々お高いな〜と思ったのですが、ヨドバシポイントが通常の10%に加えて25,000ついて計36,478ポイント還元。M5が実質7万8千円で買えました。後継機がそろそろ出るのかも。SONYなのでもちろん5年延長保証をつけました(^^)
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おそろいです(^^)
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2018年01月11日

Surface Pro LTE Advanced のACアダプタ(充電器)

Surface Pro LTE Advancedの唯一の欠点は充電器の大きさとAC側にケーブルを挿す煩わしさ。タブレットのようにUSBで充電できれば良いのですが、Surfaceは完全なPCなのでそうもいきません。
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ダメ元でプラグ収納タイプでコンパクトなSurface Pro 4用の並行輸入品を買ってみました。
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電圧は15Vで共通ですが電流が2.58Aに対して1.6Aなので少し時間は掛かると思いますが、無事満充電できることを確認しました。
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2017年12月24日

Surface Pro LTE Advanced

待ちに待った新しいPCがやってきました。
Surface Pro LTE Advancedです。
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Wi-FiのみのSurfaceがでたときにかなり欲しかったのですが、LTE版が出るということで半年待ちました。
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本体の発売日は12月8日、付属品はあらかじめ限定数販売のアクア色でそろえました。
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予約が始まっているのに気がつかず注文が遅かったので、発売日から2週間してやっと到着
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さっそく背面にwraplus for Surface Proのゼブラウッド1を貼付、アクアとの相性がグッドです(^^)
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今まで使っていたNECのモバイルノート(700g台中盤)よりひとまわり小さく薄いのですが、重さはタイプカバーを含めて1kgを超えます。液晶はNECがワイドに対してSurfaceは4:3で見やすく、液晶の綺麗さも含めてSurfaceの圧勝。LTE Advancedはcore i7ではなくi5になりますが、そのお陰でファンレスなので無音です。
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SIMは手持ちのdocomo、背面のこんなところに挿入します。
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手動でLTEとWi-Fiを切り替えることもできますし、Windowsの制御によりWi-Fiがないときだけ自動で電話回線を使う設定もできます。
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Windows Helloによる顔認証ログインは、少し離れた場所にいても斜めを向いていてもしっかり認識してくれます。もうPIN入力には戻れない快適さです。Corei5 8GB/256GBですが処理スピードは速く問題ありません。もう少し軽ければ言うこと無しですが。
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2017年07月16日

HP Pavilion27 a272jp

HPのall-in-one PCが到着。
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27インチワイド タッチパネルでっせ!
第7世代CORE i7でっせ!
CドライブはSSDでっせ!
Blu-rayドライブ搭載でっせ!
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これでsurface studioの三分の一未満の破格(^^)

いざメモリ増設。スタンドのビス4本を外し、底面のカバー付きネジを左に半回転するとカパッと割れます。あとは手でパチパチ開いていきます。FB_IMG_1500284782488.jpg

標準8GBをmaxの16GBへ
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まだwindows10の知識が足りず何やかやで20時間くらいセットアップにかかりました。前はHDD起動でしたが今回は最近のノートPC同様SSD起動。この速さに慣れるとHDDには戻れませんね(^^) ドキュメンツやミュージック、onedriveなどのデータフォルダはDドライブ(HDD)に移動して、Cドライブ(SSD)はシステムとプログラムのみです。

いや〜、速い、キレイ、快適〜(^^)
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2017年02月01日

Earin M−2

次に必ずブレイクする完全分離型BluetoothイヤフォンはこのEARIN M-2
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いま売っているM-1はこのタイプの草分け的存在でしたが、右ピースの音切れ問題、通話機能がない、ケースで1回分のフル充電しかできない、操作スイッチがないなど粗削りな部分もありました。

今年第1四半期の終わりに発売されるM-2は左右ピース間の無線通信を大幅改良、通話機能に対応、タッチスイッチ搭載、しかも既存商品のどれよりも軽く、ケース充電も3回分可能(合計再生12時間)ということで、カタログ上では現在最高峰のERATO apollo7を超えてきます。とても楽しみなガジェットです。
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2017年01月21日

ERATO Apollo7

少し前に買ったPHILIPSのTX2というイヤフォン。音はとっても良いのですが有線ケーブル故に装着するのが面倒でカバンの中に入っていても取り出すのが億劫な状態。
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ということでBluetoothを利用した無線イヤフォンを研究。ただ無線と言っても左右を結ぶケーブルがあったり、ほとんどのBluetoothイヤフォンは完全ケーブルレスではないんですね。

そんな中で新進気鋭のメーカーから数種類の完全ケーブルレスBluetoothイヤフォンがでています。色んなサイトのレビューを参考に、最も信頼性がありそうなERATO Apollo7という耳栓を買ってみました。
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早速試聴しましたが結論から言うと利便性の勝利。音は5000円少々のPHILIPS TX2に余裕で負けます(一応aptXとAAC対応)。しかし完全ケーブルレスで装着ストレスなし(着けているのを忘れます)、音量、再生停止、曲送り戻し操作がイヤフォン本体、android wear、スマホ本体のどこからでもできる、電話が掛かってきたらそのまま通話できる、充電格納ケース(2回分のフル充電可能)が従来の有線イヤフォンケース並み、などの利便性から、もう絶対にコードのあるイヤフォンは使わないでしょう。
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個人差があるかもしれませんが装着しているのを忘れてしまうくらいノンストレスですよ。
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価格はまだ少々お高いのですが、それでも自信を持っておすすめできます。
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2017年01月14日

SONY SRS-XB2

キッチンやお風呂でiPhoneの音楽やYouTubeの音声を聴きたいという家族の要望に応えて。
充電して持ち運べて防水でBluetooth伝送がiPhoneのAACコーデックに対応しているSONYの小さいのを導入。
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YouTubeの音声が動画とズレないのはさすがAAC対応です。最新のLDACにも対応していますが、これはSONY製のスマホやウォークマンがないと体感できず。aptXに対応しないのでSONY製以外のAndroidでは音ズレが出るかもしれません。音は必要充分(^^)
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2017年01月09日

LAYEN i-DOCK Bluetooth 4.1 Audio Receiver

iPod Classicをすべて処分して主を失ったONKYO CBX-Z20X。
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新たにBluetoothスピーカーを用意する手もありますが、CBX-Z20Xの優しい音が捨てがたく、30pin Dockコネクタに挿すタイプのBluetoothレシーバーを探すことに。
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Bluetooth4.1でaptX対応を英国で発見。eBayで注文し待つこと3週間、セッティングは一瞬。
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AVRCP対応でCBX-Z20X本体&リモコンからも基本操作ができました。
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iPhone7からも当然ながらBluetooth接続OK(ただしiPhoneはaptX非対応)。古いDock機器を捨てられない人にオススメです(iPodのデジタル出力を利用するタイプの機器では使用不可)。
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2016年12月29日

App Volume Control Pro

車載専用ナビをスマートフォンへ移行し、音楽もiPodからスマートフォンの大容量microSDXC 200GBに完全移行しました。

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音楽再生にはこのアプリ(Lisna)を使っています。

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インターネットラジオはCLASSIC、JAZZ、R&B、SOULなどをインストール

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さて、音楽ファイルやインターネットラジオ、テレビの音声などをBluetoothで車載BluetoothレシーバーMBT-RXに飛ばしてカーオーディオで聴くわけですが、ここでちょっとした問題が。。。

MBT-RXの仕様なのだと思うのですが、スマートフォンがMBT-RXに接続し、スマートフォンで最初に音を出した瞬間にMBT-RXがスマートフォンのBluetoothボリュームを最大に上げる制御をしているようなのです。そしてMBT-RXのライン出力が2Vrmsという高い出力なので、入力側の安物純正オーディオ内蔵アンプでは音割れしてしまい、かついきなりの大音量が心臓にとても悪いのです。

毎回勝手に上げられてしまうbluetootrhボリュームをスマートフォンのボリュームキーで下げていましたが、これが何とかならないものかと色々研究。Bluetoothに接続したことをトリガーにしてBluetoothボリュームを設定値に調整してくれるアプリはいくつか見つけてインストールしてみましたが、Bluetooth接続した時点でボリューム調整をしてしまうので、そのあとアプリで音楽を再生した瞬間にMBT-RXがBluetoothボリュームを最大にしてしまい意味がありません。

毎回手で調整するしかないかな〜と思っていた矢先にやっと見つけました、App Volume Control Pro。これはBluetooth接続したことがトリガーではなく、特定のアプリを立ち上げたことをトリガーにしてボリューム調整してくれます。

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アプリごとにボリュームが設定できるので、どのアプリで音楽を再生しても同じくらいのボリュームにすることができます。また、私は使いませんがスマートフォンの本体スピーカーや有線イヤフォンの音量も別々に設定することもできます。ちなみにフランス製(^^)

一番肝心なのは、この App Volume Control Proを作動させておくと、MBT-RXがスマートフォンのBluetoothボリュームを勝手に最大に上げる動作をしないということ(なぜだかわかりませんが、笑)。これで手動でBluetoothボリュームを調整する必要がなくなり、かなり快適です。
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2016年12月25日

PHILIPS TX2BK/00

音楽再生環境をiPodからスマートフォンに変えたので、久しぶりにイヤフォンを新調。

今まで使っていたPHILIPSのSHE9850がとても良かったので今回もPHILIPSから選択。
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TX2という、きしめんみたいな絡まりにくいコードを採用し、途中にマイクとスイッチのあるタイプを選択しました。スイッチは通話切替と音楽の再生・停止・曲の送り戻しに使えます。
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SHE9850に比べると腰高でシャカシャカすると思ったらエイジングが必要だそう。大音量でしばらく流しっぱなしにします。ケースは付属しなかったのでSHE9850のを流用(^^)
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2016年12月23日

iPod Classic 160GBとのお別れ

その大容量と車との親和性ゆえに長らく使ってきたiPod Classic 160GBととうとうお別れしました。

これが後継機です。
MicroSDXCカード SanDisk Ultra 200GB Premium Edition 90MB/s Class10 UHS-1 SDSDQUAN-200G-G4A
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スマートフォンF-01Jで動作確認済みのmicroSDカードの中でSAMSUNGの256GBに次いで大容量なカードです。現時点でおおよそ9千円、200GBのメモリーカードが9,000円ですよ!!(SAMSUNGの256GBはまだ2.5万円くらいします)

さっそくF-01Jにマウントしてフォーマット、183GBと認識されています。

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この183GBに、iTunesでPCに取り込み済みの音楽ファイル147GBをコピーします。スタートして5時間近くコピーしていますが、あと1時間以内には終わりそうです。かなり転送速度の速いカードです。

iTunesで取り込んだ音楽ファイルは、アーティスト名⇒アルバム名⇒曲というフォルダ構成になっています。それをそのままスマートフォンのSDカードにコピーしていますから、それを再生するプレイヤーはフォルダー再生に特化したものが望ましいということで、こんなアプリを見つけました。

Lisna
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不要な機能は盛り込まず、必要な機能はすべてあるフォルダ型音楽プレイヤーです。まさに神アプリ!

iPod Classicは各車に繋げっぱなしで使っていたので3台あったのですが、ヤフオクに出品したら1時間で3台とも即決落札されました。今でもとても人気があるんですね。

これからはスマホで音楽を再生して、それをBluetoothで車に送って聴くことになります。

追記:約6時間でmicroSDカードへの音楽転送完了、151GBになりました。
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早速イヤホンで聴いてみましたが、すべてが一台で済むのはとても楽です。
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2016年12月14日

arrows NX F-01J

18ヶ月ぶりに富士通回帰、やっぱりヒューマンセントリックエンジンはいい!!
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虹彩認証も前よりは使えるレベルになっています。
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ケースを使うのがもったいないデザイン。事実、頑丈で傷がつきにくいのでケースはいりません(^^)
また、電池持ちが恐ろしくいいです。

前回のF-04Gはたった8ヶ月であきらめて機種変してしまいましたが今回のF-01Jはかなり良い予感。
やっぱり富士通が好きなんだなと実感しました。
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2016年11月15日

XPERIA Z Ultra × 4枚

XPERIA Z Ultra は一枚二枚と数えます(笑)

一時的に4枚、白・黒・紫と全色集まった Z Ultra
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SIMフリーのC6833が3枚、Wi-Fi専用機が1枚です。
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うち2枚は返品します(笑)

Wi-Fi専用機はSONYの修理窓口でほぼ新品になって帰ってきました。
MACアドレスまで変わっていますから、これは新品ですね(笑)
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この液晶サイズ、他を以て代えがたしですネ。
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