2011年04月16日

最近の拡充

 
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NORAH JONES
 Come Away With Me
 Feels Like Home
 Not Too Late
 The Fall

ジャケット借りですが(笑)
いろんなジャンルを歌う人です。声は良いです。
ロック調やカントリー調が苦手な私には退屈な部分もありますが、総じてOK。
ハイブリッド版の音質は、あまり良くないかな。

さあ、これから御殿場までひとっ走り!!
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2011年03月16日

最近の拡充

 
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小澤征爾/サイトウ・キネン・オーケストラ − ベートーヴェン:交響曲 第9番 ニ短調 作品125 合唱付
曽根麻矢子 − THE BEST 8 曽根麻矢子 BACH
Michel Camilo & Tomatito − Spain
Joss Stone − Colour Me Free!

小澤征爾/サイトウ・キネン・オーケストラの第九は、録音が2002年と比較的新しく、音が抜群。ジャケット借り曽根麻矢子のBEST版は、平均律クラヴィーア、イタリア協奏曲、フランス組曲などなどポピュラーな選曲で聴きやすいアルバム。

そして、CESARさんお奨めのMichel Camilo & Tomatito "Spain" 、いいですねー。私のような素人でも知っている/聴いたことがある曲ばかりで、とても親しみやすいです。出だしがいきなり「必殺仕事人のテーマ」(笑)です(Aranjuez)。

震災の影響で、TSUTAYA DISCASにも遅れが出ています。
posted by FCLIFE at 23:59| Comment(0) | 音楽

2011年02月22日

今日の拡充

 
今日の拡充
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Joss Stone − Mind Body & Soul
Joss Stone − Introducing Joss Stone

David Sanborn の Only Everythingの4曲目で唄っていて気に入り、デビューアルバムの The Soul Sessions のソウルフルなボーカルで感心した Joss Stone の2nd、3rdアルバム。しかし、The Soul Sessions のソウルっぽさが後退し、ポップス調、ロック調、レゲー調など盛り沢山。いささか商業的に走りすぎたか。もう少し、Aretha Franklinフォロアーでいてほしかったなー。
posted by FCLIFE at 15:48| Comment(3) | 音楽

2011年02月08日

今日の拡充

 
今日の拡充
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Hiro Yamanaka with The KANKAWA Trio − Sorry I’m Late
Corinne Bailey Rae − The Sea
Joss Stone − The Soul Sessions
Harold Gomberg/小澤征爾 − バロック・オーボエ−珠玉のオーボエ名曲集

待望のCorinne Bailey Raeの第2弾アルバム"The Sea"。TSUTAYA DISCASのレンタル開始が2月からだったのですが、昨年からウェイティングリストに入れていました。そこまで欲しかったら買えと(笑) 相変わらずのチャーミングな歌声ですが、楽曲の格好良さは、ファーストアルバム"Corinne Bailey Rae"の方が数段上か。

今回の大当たりはJoss Stoneの2003年デビューアルバム"The Soul Sessions"。1987年生まれなので、このとき何と16歳??こんな16歳いますか?しかも白人。もちろん聞けば黒人の喉とは違うのですが、こんな少女が60年代〜70年代前半のテイストでソウルを唱うっていうのが驚き。録音良く、楽器少なく、ボーカル引き立つ1枚。あと3枚出ているので、すべてゲットしなきゃ。

オーボエの音が大好きなので借りてみた「バロック・オーボエ−珠玉のオーボエ名曲集」。オーボエとチェンバロのコンビネーションが最高。全曲、若き日の小澤征爾による指揮です。古いのに録音が良くてビックリ。折り目正しく運転したいときにピッタリのバロック音楽です。

Hiro Yamanaka with The KANKAWA Trio/Sorry I’m Late、こちらはどなたか解説して下さい(笑)
posted by FCLIFE at 22:16| Comment(2) | 音楽

2011年02月04日

今日の拡充

 
今日の拡充
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David Sanborn − Only Everything

まず録音が良いですねー。そして、一つ前のエントリでトーイさんからコメントいただいた Joey DeFrancescoのオルガンが、アルバムを通してすごく効いています。ご本人のサックスは、私はもう少し太い音を出すプレイヤーが好きなようです。でも録音が抜群によいので、このCDは当たりです。そして4曲目で唱っている女性ボーカル、Joss Stone(ジョス・ストーン)、恥ずかしながら知らなかったので調べてみたら、、、白人!!ビックリ。アポロシアターから出てきた人のようでした。歌い方は典型的なアレサフランクリンフォロワーです。なかなかうまい!!
posted by FCLIFE at 20:52| Comment(7) | 音楽

2011年02月03日

今日の拡充

 
今日の拡充
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TSUTAYA DISCASの悲しいのは、月の上限8枚に達すると翌月頭まで発送がストップすること。もちろん、スポットレンタルという仕組みを利用すれば借りることはできますが、月額固定料金以外にお金を納めるのは、まさにTSUTAYAの思うつぼなので抵抗します(笑) 我慢の2週間が経って、ようやく次のCDが送られてきました。


KANKAWA − ORGANIST

私のオルガンとの出会いは、ヤマハオルガン教室(笑) 小学校1年くらいに習いに行っていたのですが、あんな女の子ばっかりのところはイヤだなどと、今なら決して言わないようなことを言ってやめたような気がします。次の出会いはパイプオルガン。中学の音楽授業で習ったバッハの小フーガでパイプオルガンの魅力にやられ、主にコラールやフーガなどを聴いていました。その次は学生になってはまったSTAXのBooker T.Jonesのオルガン。これは虜になりました。

いやー、いいですねーこれは。オルガン以外も良いのですが、やはりオルガンの音が最高。megane16vさんも、みんカラのblogでKANKAWAを聴かれると書かれていましたが、この包まれ感はなんでしょう。この低音成分の厚みはなんでしょう。素晴らしいです。私のいつも聴く音量(結構な大音量)では、低音がすごくてルームミラーが音楽に合わせてダンスしています(笑) 低音が自然に減衰しているスピーカーなら問題ないでしょうが、最低音まできっちり鳴らすスピーカーなら、防振対策は必須かも。ヤワなガラスなら割れるかも(爆) これは病みつきになりますよ。
posted by FCLIFE at 12:48| Comment(5) | 音楽

2011年01月23日

ありがとうNHK "SOUL DEEP"


以前のblogで「schola 坂本龍一 音楽の学校」というNHKの素晴らしい番組を紹介しましたが、今朝、何気なくBS1を見たら「ソウル・ディープ」というBBCのドキュメンタリを再放送していました。調べてみたら、再放送自体が既に3回目の人気作。全6回に亘って黒人音楽(JAZZ系ではなくPOP系)の変遷、発展の歴史を紐解くもので、私のストライクゾーンど真ん中な内容でした。

ソウル・ディープ 第1回 ソウル・ミュージックの誕生 1月22日(土)午前10:00〜10:50
SOUL DEEP The birth of Soul
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ソウル・ディープ 第2回 ゴスペルからソウルへ 1月23日(日)午前10:00〜10:50
SOUL DEEP GOSPEL HIGHWAY
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ソウル・ディープ 第3回 モータウン・サウンド 1月24日(月)午前10:00〜10:50
SOUL DEEP THE SOUND OF YOUNG AMERICA
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ソウル・ディープ 第4回 サザン・ソウル 1月25日(火)午前10:00〜10:50
SOUL DEEP SOUTHERN SOUL
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ソウル・ディープ 第5回 ファンク革命 1月26日(水)午前10:00〜10:50
SOUL DEEP AIN'T IT FUNKY
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ソウル・ディープ 第6回 ヒップホップ時代のソウル 1月27日(木)午前10:00〜10:50
SOUL DEEP FROM GHETTO TO FABULOUS
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誠に残念なことに、昨日の第1回は見逃してしまいましたが、今日見た「第2回ゴスペルからソウルへ」では、Sam Cookeが黒人霊歌(スピリチュアルズ)〜ゴスペル、そして禁断のポップス(ソウル)で大スターになって行く様子を、貴重な映像と当時の仲間(Solomon Burke、Bobby Womack、Ben E.King、Mavis Staplesなど)へのインタビューで明らかにしていきます。中でもThe Staple Singersの演奏映像は圧巻でした。

次回は「モータウン」、その次は「サザン・ソウル」と期待が膨らみます。特にサザン・ソウルはstaxレーベル中心の構成らしいので、我らがOtis Reddingが大いに登場することでしょう。永久保存版になりそうです。

そしてNHKの憎いのが、ソウル・ディープ全6回が終了した次の日から同時間帯で「メンフィスへの道〜キング牧師暗殺〜」が再放送されること。黒人音楽と公民権運動は互いに切っても切り離せない関係なので。

メンフィスへの道 〜キング牧師暗殺〜 前編 1月28日(金)午前10:00〜10:50
メンフィスへの道 〜キング牧師暗殺〜 後編 1月29日(土)午前10:00〜10:50
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さすがBBC、そしてNHKさんありがとう!!
posted by FCLIFE at 15:45| Comment(3) | 音楽

2011年01月14日

Try a Little Tenderness

 
気が付いたら、iPodに「Try A Little Tenderness」が3曲入っていました。

David Sanborn が Pearls の中で演奏しているサックスバージョン。
Michael Bublé が It's Time の中で唱っているもの。

そして、私にとっての Try A Little Tenderness の本命、Otis Redding バージョン。
静かなバラードで始まるOtisのTry A Little Tenderness ですが、BOOKER T.JONES のオルガン、AL JACKSONのドラムスが加わり、 Markeysのホーンが加わって、最後はいつもの「ガッタガッタ」に(笑)。この前半から、ドラムスが加わる中盤、そして最高潮の後半への盛り上がりがとてもドラマチックな曲です。歌詞も良いです。

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気になったので、一体どれくらいカバーされているのか調べたら、いるわいるわ。数え切れないほどの人・グループが、この曲をカバーしています。色んな人の Try A Little Tenderness を集めてみたくなりました。

posted by FCLIFE at 00:54| Comment(0) | 音楽

The L.A.4 完結

 
L.A.4の最後の2枚が届きました。
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L.A.Four Scores
Concierto De Aranjuez

L.A.4名で出しているアルバムは、手に入るものは全部手に入れました。これで全てなのかはわかりませんが。

Pavane Pour Une Infante Defunte(なき王女のためのパヴァーヌ)
Just Friends
Going Home
Watch What Happens
Live at Montreux Summer 1979
Montage
Executive Suite
Zaca
L.A.Four Scores
Concierto De Aranjuez ok

全て聴いてみて、やはり頭一つ飛び抜けた最高傑作が Pavane Pour Une Infante Defunteです。次点が同着でJust Friends、Going Homeでしょうか。この3枚は、定期的にどうしても聴きたくなる音楽になりました。紹介して下さった、Wolfeyさんに深く感謝致しますm(_ _)m
posted by FCLIFE at 00:15| Comment(2) | 音楽

2011年01月13日

今日の拡充

今日の仕入
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曽根麻矢子 − シャコンヌ
小澤征爾 − ニュー・イヤー・コンサート 2002 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

美人買い第2弾の「シャコンヌ」は、バッハのポピュラー選といった感じで、チェンバロ曲以外の曲もアレンジして弾いていいます。どれを聴いても、「あっこれ聴いたことある」という曲なので、バッハとチェンバロ入門用としてはよろしいのではないでしょうか。

小澤征爾が指揮した2002年のニューイヤーコンサートは、リアルタイムでテレビ鑑賞して大変感動したものです。CDでも良いのですが、できればDVDで画像付きが良いですね。
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2011年01月09日

今日の拡充

 
今日のTSUTAYA DISCAS
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モーツァルト : 交響曲第40番、第41番「ジュピター」 カラヤン/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
バッハ : ゴルトベルク変奏曲 曽根麻矢子

大好きなモーツァルトの41番を良音で持ちたいと思って借りてみたのですが、やはり古すぎてダメですね。古い割には頑張っている方だと思いますが、ノイズがどうしても聞こえてしまいます。

曽根麻矢子さんのゴルトベルク協奏曲はチェンバロでの演奏です。素晴らしい文句の付け所がない良音です。中学の時の音楽の先生(残念ながら昨年亡くなりました)のご自宅(の音楽室)にチェンバロがあって、そこで演奏家の方の演奏を聴かせて頂いたり、自分でもバッハの簡単なインベンションを弾かせて頂いたりしました。そういう原体験もあって、チェンバロの音が大好きです。そして何より、曽根麻矢子さんは美人です。これは他のCDも借りなきゃ(笑)
posted by FCLIFE at 21:20| Comment(6) | 音楽

当たりのイヤフォン

 
昨日、新宿に飲みに行く用事があったので、ヨドバシに寄り道。

最近、iPodをイヤフォンで聴くことが多いのですが、家に転がっていた普通のイヤフォンで聴くと、何ともはっきりしないボヤーっとした音がします。これがiPodのイヤフォンジャックから出る音質だと納得していたのですが、先日、娘のウォークマンに付属しているイヤフォンで聴くと、これが結構聴ける音が出ます。そうか、イヤフォンを買おう。

ということで、ヨドバシカメラ新宿西口本店で、1時間くらいかけて片っ端からイヤフォンを試聴。何万円もする高級イヤフォンを買う余裕はありませんので、普及価格帯の製品を聴きまくりました。その中で、一つだけ他の普及価格帯のイヤフォンと格の違う再生をしてくれたのが、PHILIPSのSHE9850。1回の比較試聴だと私の勘違いかも知れないので、何回も聞き比べましたが、やはりSHE9850が抜きん出ています。音楽的な音というか、フラット〜重心がやや低い音で、イヤフォンにありがちなドンシャリの対極にあります。JAZZやVOCALに合いそう。

ご購入。シリコンのイヤピースではなく、付属のComplyフォームの方が心地よいです。
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あまりに良い音なので帰宅後調べてみたら、フルレンジ シングルBA(バランスド・アーマチュア型)というタイプらしいです。感度が高く、S/Nの悪い音源だとはっきりノイズが聞こえてしまうのが玉に瑕ですが、大満足のイヤフォンでした。
posted by FCLIFE at 20:55| Comment(6) | 音楽

2011年01月08日

今日の拡充

 
今日の仕入
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L.A.4 − Montage

AMAZONに頼んだL.A.4のCD達が、アメリカやドイツからパラパラパラパラ届きます。
AMAZONの仕組みって、ほんと便利ですね。

L.A.4完徹まで、あと2枚。
posted by FCLIFE at 12:26| Comment(0) | 音楽

schola 坂本龍一 音楽の学校


1月3日〜4日にかけて全12回一斉再放送された「schola 坂本龍一 音楽の学校」を録画して見ました。
虫食い的には見ていましたが、全12回を全部見ることができてスッキリ。

バッハ編全4回は、自分も昔ピアノで少しかじっていますし、今は娘が練習しています。クラシックの中でも一番好きな作曲家。
ジャズ編全4回は、いま一番聴いている時間が長いジャズの生い立ちや変遷を勉強し直すことができました。
一番面白かったのはドラムズ&ベース編全4回。ゲストとして、細野晴臣と高橋幸宏が出てきて、トラムズ&ベースについて語ります。私が大好きな音楽もたくさん登場し、初期のstaxを支えたBooker T. & the M.G.'sのAl Jacksonや、Al Green、The Staple Singersなどが取り上げられたのがとても嬉しかったです。

バッハ編に因んで、CDをTSUTAYA DISCASしてみました。
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グレン・グールド 坂本龍一セレクション バッハ編

さて、選曲はとても素晴らしいのですが、S/Nが悪い録音が多く、たまにノイズが低いものが入っている(それとて標準を下回るS/N)くらい。全編通じて聴くにはとても忍耐が必要です。そして、これはグレン・グールドだから仕方がないのですが、唱いながら弾いている声や、ペダルを踏む音、椅子の軋み音などが、結構入っています。これを味と捉えるかどうか。。。クラシックの良音選びは難しいですね。
posted by FCLIFE at 12:20| Comment(0) | 音楽

2011年01月04日

最近の拡充

 
最近の拡充
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小沼ようすけ − The Three Primary Colors
garp − garp2
Igor Prochazka Trio − Easy Route
Igor Prochazka Trio − Bumpy

以上、上段4枚は九州大分方面より。本当にいつもありがとうございますm(_ _)m
Igor Prochazka Trioはシンプルなピアノトリオで、聴いていてとても安らぎます。

L.A.4 − Executive Suite
L.A.4 − Zaca
Marcus Miller − Silver Rain
Marcus Miller − The Sun Don't Lie(邦題:ザ・キング・イズ・ゴーン)

下段4枚は、最近はまっているL.A.4とMarcus Miller。Marcus Millerはこれで終わり。L.A.4はあと3枚が到着待ち。依然としてはずれなしです。
posted by FCLIFE at 15:24| Comment(2) | 音楽

2010年12月26日

今日の拡充

 
今日はTSUTAYA DISCASから仕入

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Sarah Vaughan − Crazy and Mixed Up(XRCD24)

またまたTSUTAYAからXRCD24盤をゲット。
先日借りたSarah Vaughanのベスト版は、年代なりのS/Nで今ひとつだったのですが、こちらはかなり頑張っています。ところどころ、鳥肌が立つようなSarah Vaughanのボーカルに唸ってしまいました。
posted by FCLIFE at 14:57| Comment(0) | 音楽

2010年12月25日

今日の拡充

 
今日はAMAZONからL.A.4が3枚。

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L.A.4 − 家路(Going Home)
L.A.4 − Watch What Happens
L.A.4 − Live at Montreux - Summer 1979

家路は新品同様の中古CDをゲット。あとの2枚はTwo By Fourという名前で安くセット販売されているものをゲット。これで、Pavane Pour Une Infante Defunte(亡き王女のためのパヴァーヌ)/Just Friends(XRCD24)と合わせて5枚手にしたのですが、ハズレは1枚もなし。ただしTwo By Fourの2枚は、他のアルバムに比べると「普通」かも知れません。他のがすごすぎるのですが。
posted by FCLIFE at 19:15| Comment(5) | 音楽

2010年12月22日

今日の拡充

 
今日の拡充はTSUTAYA DISCASから2枚。

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L.A.4 − Just Friends(XRCD24)
Seawind − REUNION(Blu-spec CD)

今回、色々と集めている良質音源の中で、私が気に入ったのは、
・L.A.4
・Ann Sally
・Marcus Miller
・Corinne Bailey Rae
で、中でもL.A.4はダントツでストライクゾーンど真ん中。

とういことで、Pavane Pour Une Infante Défunte(亡き王女のためのパヴァーヌ)に続く第二弾は、Just Friends。しかも、XRCD24盤がTSUTAYA DISCASでレンタルしていました。AMAZONでこのXRCD24盤を検索すると新品も中古品も35000円くらいの値が付いていてビックリ。返却したくない(笑) 通常盤を持っていないので比較はできませんが、中身はPavane Pour Une Infante Défunteにも匹敵するものです。L.A.4、もっと早く知っておけばよかった。Wolfey先輩のお陰です。取り敢えず、L.A.4のいま買えるCDは全部発注しました。

SEAWINDは、Blu-spec CDという文字に惹かれてレンタル。これも普通のCDを持っていないので違いがわかりません(笑)
posted by FCLIFE at 22:47| Comment(3) | 音楽

2010年12月20日

今日の拡充

 
TSUTAYA DISCASからまだまだ入荷中。

今日の仕入
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Donald Fagen − Nightfly
Donald Fagen − Morph The Cat
どちらも音が良いですねー。特に新しめのMorph The Cat。ただ、私にはNightflyの方が気楽で聴きやすいです。
posted by FCLIFE at 21:35| Comment(8) | 音楽

2010年12月18日

これはすごい!!

 
とんでもない高音質DISCが送られてきました(爆)m(_ _)m

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The L.A.4 − Pavane Pour Une Infante Defunte(亡き王女のためのパヴァーヌ)

これは今まで聴いたどのCDよりも高音質、文句なしに過去最高。アナログ盤はCDよりももっとすごいそうですが、CDでも十分とんでもなく高音質。このCDを聴いた後に、普通の高音質CDを聴くと差がわかってしまう。。。そんなCDです。このCDは他のCDと一緒のエントリに入れてはいけないと思い、単独エントリと致しました。Wolfeyさん、ありがとうございます!!
posted by FCLIFE at 20:32| Comment(7) | 音楽