2018年04月21日

Gautier Capuçon, Violoncello / Orchestre de Chambre de Paris

仕事でフランクフルト入り。

初日はフランクフルト空港に着陸して2時間でアルテオーパー(旧オペラ座)で行われるパリ室内管弦楽団の公演にやってきました。

パリのオペラ・ガルニエを手本に作ったと言われるALTE OPER
IMG_20180421_195333_769.jpg

少し忙しいかなと思っていたらフランクフルト空港の入国がとてもスムーズでホテルにチェックインしてゆっくり歩いても余裕でした。
IMG_20180421_195415_900.jpg

隣のおじいさんに、2時間前にフランクフルトに着いたところだと話したら、このコンサートのために?とびっくりしていました。さすがにこのためだけには参りません(笑)

演目はチェロを中心とした曲、なかなか聴けない珍しい作曲家の曲もあってとても楽しめました。
IMG_1524337068723.jpg

コンサートが終わって外に出たらALTE OPERはすっかりライトアップされていました。
IMG_20180422_041246_918.jpg

それにしてもコンサートの観客の年齢層が高いこと。どこの国も同じなんですね(^^;)
 
posted by FCLIFE at 22:00| Comment(0) | 音楽

2018年04月02日

トヨタ・マスター・プレイヤーズ,ウィーン

先週に引き続き、今週もやってきましたトヨタ・マスター・プレイヤーズ,ウィーン
DSC_0047.jpg

サントリーホールは室内楽には少々大きすぎると感じましたが、東京オペラシティコンサートホールはちょうど良いですね。
ウィーンらしさ炸裂で、とても楽しいコンサートでした(^^)

モーツァルト: 歌劇「フィガロの結婚」序曲 K.492
モーツァルト: 歌劇「フィガロの結婚」より “愛の神よ、安らぎをお与えください” *
モーツァルト: 歌劇「フィガロの結婚」より “楽しい思い出はどこへ” *
モーツァルト: 歌劇「ドン・ジョヴァンニ」より “あの恩知らずは私を裏切り” *
モーツァルト: 交響曲 第41番 ハ長調 「ジュピター」 K.551
J.シュトラウスU世: 喜歌劇「くるまば草」序曲 Op.468
J.シュトラウスU世: 喜歌劇「こうもり」より “侯爵様、あなたのようなお方は” *
ヨーゼフ・シュトラウス: ポルカ・マズルカ「女心」 Op.166
J.シュトラウスU世: 喜歌劇「こうもり」より チャルダッシュ“ふるさとの調べよ” *
J.シュトラウスU世: ワルツ「南国のバラ」 Op.388
レハール: 喜歌劇「メリー・ウィドウ」より “ヴィリアの歌” *
ヨーゼフ・シュトラウス: ポルカ・シュネル「憂いもなく」 Op.271
posted by FCLIFE at 22:00| Comment(0) | 音楽

2018年03月29日

トヨタ・マスター・プレイヤーズ,ウィーン

サントリーホールにウィーンの名手達が集いました(^^)
DSC_0021.jpg

演目はさておき、、、

なぜか関係者席に紛れ込んでしまったらしく、豊田章男社長、社長夫人、うちの家内、私、という席の並びになってしまいました(笑)

モーツァルト: 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 ト長調 K.525
モーツァルト: ヴァイオリン協奏曲 第3番 ト長調 K.216
(ヴァイオリン/フォルクハルト・シュトイデ)
ベートーヴェン: 交響曲 第7番 イ長調 Op.92
posted by FCLIFE at 22:00| Comment(0) | 音楽

2018年03月15日

トゥガン・ソヒエフ指揮 トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団

グリンカ: オペラ「ルスランとリュドミラ」序曲
ハチャトゥリアン: フルート協奏曲 (フルート: エマニュエル・パユ)
チャイコフスキー: バレエ「白鳥の湖」から
DSC_0009.jpg

パユ様、圧巻の演奏でした。
ソヒエフさんの緻密な指揮もすばらしい!
ラテン系の楽団ではよくありますが皆とても楽しそうに演奏しています(^^)
posted by FCLIFE at 22:01| Comment(0) | 音楽

2018年03月08日

東芝グランドコンサート2018 サカリ・オラモ指揮 BBC交響楽団

ミューザ川崎に行ってきました。
DSC_0002.jpg

バイオリンソロのアリーナ・ポゴストキーナさんの目の前の席を確保、前から2列目です。
その美貌(ともちろんバイオリンの調べ)にうっとりしてしまいました。

ブラームスの交響曲第1番がちょっと緩急がつきすぎていて私好みではなかったかな。ロマン派的な演奏でした。
posted by FCLIFE at 23:44| Comment(0) | 音楽

2018年01月15日

ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団 ニューイヤー・コンサート

行く予定ではなかったのですが会員直前割引で安かったのでワルシャワ・フィルに行ってきました。

到着してすぐにサントリーホールの警備体制がいつもとは違うのに気付き、もしかしてと、、、
開演直前にアナウンスが。「本日は天皇皇后両陛下が鑑賞されます」やっぱり(^^)

あらかじめ座面が下りている席が天皇皇后両陛下のお席。その隣にポーランド大使夫妻と思われる方、一列後ろには自民党の高村副総裁夫妻が座られて、周りをSPで固めていました。またP席(舞台背後の席)は閉鎖されていました。
26734477_1582101808536940_8755069445312053245_n.jpg

皇室の皆様はいつもはRB三角地帯の最前列お二人様席が指定席なのですが、今日はポーランド大使ご夫妻と一緒に鑑賞されるためにC席中央が選ばれたようです。

演目
パデレフスキ:序曲 変ホ長調
ショパン:ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 作品11 (ピアノ:ニコライ・ホジャイノフ)
ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95「新世界より」

まさにお家芸とも言うべき演奏でした(^^)
26685457_1581917981888656_5830877379127734672_o.jpg
posted by FCLIFE at 23:30| Comment(0) | 音楽

2017年12月10日

ワレリー・ゲルギエフ指揮 マリインスキー歌劇場管弦楽団

いよいよ今年最後のコンサートになりました。
IMG_20171210_124519.jpg

ワレリー・ゲルギエフさんの指揮でマリインスキー歌劇場管弦楽団のオール・ラフマニノフプログラムです。デニス・マツーエフさんによるピアノ協奏曲が昼の部・夜の部を通して一番から四番まで1日のうちに聴くことができます。そしてあの交響曲第二番(^^)

何から何までロシア尽くしで、素晴らしいラフマニノフを聴かせて頂きました。さっそくマリインスキー&ゲルギエフのCDを注文しました。

さて、今年も数多くのコンサートを鑑賞することができました。
来年も良いコンサートをたくさん鑑賞したいと思います。
posted by FCLIFE at 22:05| Comment(2) | 音楽

2017年12月03日

フィリップ・ジョルダン指揮ウィーン交響楽団

コンサートシーズンも最終盤になりました。今日は「NHK旅するフランス語」にも登場したフィリップ・ジョルダン氏が率いるウィーン交響楽団。
IMG_20171203_132655.jpg

同氏はパリ・オペラ座管弦楽団の音楽監督とウィーン交響楽団の首席指揮者を兼任中。2020年にはウィーン国立歌劇場音楽監督に就任予定の精鋭。

ウィーン交響楽団は超有名なウィーン・フィルとは異なる別のオーケストラですが、フルトベングラー、カラヤン、サヴァリッシュ、エッシェンバッハなどそうそうたる巨匠が首席指揮者を務めた歴史ある交響楽団。今日は「運命」と「ブラ1」という超ポピュラーな定番を聴きます。

ウィーン・フィルと間違えている人が多いわけではないでしょうが(笑)、ほぼ満席です。
IMG_20171203_133325.jpg

力のこもったブラ1に感銘を受けました。終了後、サイン会へ。
IMG_20171203_163832.jpg

フィリップ・ジョルダンさんにサインもらって握手しちゃいました(^^) 娘が5月にパリのオペラ・ガルニエでモーツァルトを観賞した話をしたら、コジ(ファン・トゥッテ)?と喜んでくれました。良い想い出になりました。
IMG_20171203_163952.jpg

ANAインターコンチネンタルホテルから出てきたオールドベンツ、素晴らしいコンディションでした。
IMG_20171203_131702.jpg
posted by FCLIFE at 18:30| Comment(0) | 音楽

2017年11月25日

ZEISS TERRA ED Pocket 8x25

今日はコンサート前にヨドバシ本店に寄って双眼鏡をゲット。どうせなら長く使えるものをとLeicaの8倍20mmとZeissの8倍25mmで迷ったあげく、新しさと明るさとアイレリーフ16mmで眼鏡対応ということでZeissにしました。
IMG_20171125_131244.jpg

コンパクトですが適度な重みもあり手ブレが気になりません。サントリーホールLD2列からスーパースター、エマニュエル・パユのフルート演奏が詳細に観察できました(^^)

本体を買ったポイントで専用ハードケースもゲット
IMG_20171125_191039.jpg
posted by FCLIFE at 22:06| Comment(0) | 音楽

サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

今日が今年のコンサート鑑賞のピーク、ベルリンフィル。
IMG_20171125_130650.jpg

サー・サイモン・ラトルとの来日は最後になるかも知れません。
IMG_20171125_130738.jpg

演目は割とマニアックです(^^)
IMG_20171125_130719.jpg

まずはランディで腹ごしらえ。
IMG_20171125_132001.jpg

否が応でも期待が募ります。
IMG_20171125_134031.jpg

すべてが終わり、、、、、
やはり世界最高峰と言わざるを得ない円熟と先進でした。
IMG_20171125_162219.jpg
posted by FCLIFE at 22:00| Comment(0) | 音楽

2017年11月20日

2日連続ダニエレ・ガッティ指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団

ダニエレ・ガッティ指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団を2日連続で聴きに行ってきました。

まずは日曜日のミューザ川崎
ハイドン:チェロ協奏曲第1番
マーラー:交響曲第4番
IMG_20171119_172725.jpg

月曜日はサントリーホール(満員御礼)
ベートーヴェン: ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.61
ブラームス: 交響曲第1番 ハ短調 op.68
IMG_20171120_183803.jpg

川崎公演でマーラー交響曲第四番の第四楽章で独唱を務めたMalin Byströmさんがサントリーホールのすぐ近くの席で鑑賞されていたので握手してもらっちゃいました。顔が小さくてめちゃ美人(笑)

ブラ1の第4楽章、泣けました(^^)
身体がブルブル来ましたよ〜
posted by FCLIFE at 00:00| Comment(0) | 音楽

2017年11月11日

ブロムシュテット指揮ライプツィッヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団

今日もサントリーホールへ。世界最古の市民オーケストラといわれている創立275周年のライプツィッヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団です。指揮はかつてカペルマイスター(楽長)を務めていた、御年90歳のブロムシュテットさんです。
無題.jpg

曲目はブラームスのバイオリン協奏曲と、シューベルトの交響曲第8番「グレイト」、どちらもこの管弦楽団で初演されたもの。特にブラームスのバイオリン協奏曲はあのメンデルスゾーンの指揮で初演されました。歴史を感じますね〜

ブラームスのバイオリンソロはギリシャが生んだ世界的演奏者のカヴァコスさん。実は今年のゴールデンウィークのロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団パリ公演でカヴァコスさんのブラームスが聴けるはずだったのですが、急な体調不良で代役を立てることになり、聞き逃していました。今日は元気に圧巻の演奏、とても余裕があって自由自在に表現されていました。

「グレイト」はシューベルトの死後10年経ってシューマンによって発掘された遺作。約1時間の大作ですが、ゲヴァントハウスの重厚な弦の調べにうっとりしました。確かにベートーヴェンに比べると単調というかドラマがないので、同時代の作曲家として発表しにくかったのでしょうね〜、想像ですが。

11月のコンサート、まだまだ続きます(^^)
posted by FCLIFE at 19:55| Comment(0) | 音楽

2017年11月07日

アンドリス・ネルソンス指揮ボストン交響楽団

今日は何年かぶりのボストン交響楽団です。
IMG_20171107_182527.jpg

指揮は音楽監督のアンドリス・ネルソンスさん。
曲目はチャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品35と
ショスタコーヴィチ:交響曲第11番ト短調作品103「1905年」です。

人生2回目ですが今日は皇族の展覧演奏でした。
開演直前になってにわかにカメラと照明がRB席に現れ、皇太子様と皇太子妃様がいらっしゃいました(^^)

一曲目のソロヴァイオリンはギル・シャハムさん。サービス精神旺盛でニコニコしてオーケストラとの共演を楽しんでいらっしゃいました。

二曲目のショスタコーヴィチは恥ずかしながら初めて聴きましたが、約1時間の大型交響曲でありながら、まったく時間を感じさせず、壮大なスケールに圧倒されっぱなしでした。

やはり、チケット価格が高いのには理由がありますね、ボストンは素晴らしかったです。
posted by FCLIFE at 00:00| Comment(0) | 音楽

2017年11月05日

ロシア国立交響楽団《シンフォニック・カペレ》

今日はチャイコフスキーの交響曲4、5、6番が何と一気に聴けます、しかもロシアのオーケストラで(^^)
IMG_20171105_124325.jpg

指揮は指揮ヴァレリー・ポリャンスキーさん。

ロシアのオーケストラでチャイコフスキーの悲愴を聴くのと、ロシア以外のオーケストラで聴くのとではいつも明確に違いを感じます。特にあの第3楽章の行進のところにロシア人の誇りのようなものを感じます。決してドイツ人のように上手くはないけど魂のこもった演奏を聴かせていただきました(^^)
IMG_20171105_162018.jpg
posted by FCLIFE at 00:00| Comment(0) | 音楽

2017年10月14日

ウラディーミル・ユロフスキ指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団

今日はミューザ川崎でロンドン・フィル。ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番(ピアノ辻井伸行氏)とチャイコフスキー交響曲第6番悲愴という心に残る旋律オンパレードな組み合わせ。
IMG_20171014_165612.jpg

辻井氏のピアノということで満員御礼です。アンコールにリストのラカンパネラはちょっと得した気分。

圧巻だったのはチャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」
IMG_20171014_215010.jpg

ロシア生まれのウラディーミル・ユロフスキ氏、タクトの先まで神経が通っているかのような繊細な振り。放っておくとロシアの交響楽団よりあっさりしがちであろうロンドンフィルを見事にロシアの楽団に生まれ変わらせていました。やっぱりオーケストラは指揮者が大事ということを再認識する、見事な悲愴でした(^^)
posted by FCLIFE at 22:27| Comment(0) | 音楽

2017年10月08日

ミュンヘン・バッハ管弦楽団

今日は娘と家内と三人でミュンヘン・バッハ管弦楽団のオールバッハプログラムを聴きに東京オペラシティーにやってきました。
IMG_20171008_111909~01~01.jpg

何と東京公演のみプログラムAとプログラムBをダブルヘッダーしてくれるのです。
IMG_20171008_111920~01.jpg

オルガンあり、チェンバロあり、フルートあり、 オーボエありの素晴らしいコンサートでした(^^)
posted by FCLIFE at 19:54| Comment(0) | 音楽

2017年10月07日

リッカルド・シャイー指揮 ルツェルン祝祭管弦楽団

半年以上の時間を掛けてリニューアルされたサントリーホールに行ってきました。
IMG_20171007_160607.jpg

祝サントリーホールリニューアル落成
IMG_20171007_163731.jpg

新設当初と同じ素材を使ってのリニューアルなので以前とまったく見分けが付かないのがさすがです。

今日の演目は
R.シュトラウス: 交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」op.30
R.シュトラウス: 交響詩「死と変容」op.24
R.シュトラウス: 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」op.28

アンコールが
R.シュトラウス: 楽劇「サロメ」から「サロメの踊り」

リヒャルト・シュトラウス三昧なコンサート。
楽曲も演奏も素晴らしすぎるほど素晴らしいのですが、35000円という高額チケット故か
座席が半分程度しか埋まっておらず、それがとても残念なコンサートでした。
posted by FCLIFE at 21:21| Comment(0) | 音楽

2017年10月01日

チェコ・フィルの「わが祖国」

チェコ・フィルの「わが祖国」
ペトル・アルトリヒテル指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
IMG_20171001_142228.jpg

まさにお家芸、本来指揮される予定だった故イルジー・ビエロフラーヴェク氏追悼ということもあり、とても気迫にあふれた演奏でした。
IMG_20171001_142457.jpg
posted by FCLIFE at 19:00| Comment(0) | 音楽

2017年07月17日

スラットキン指揮デトロイト管弦楽団

今日はモータウンからやってきたデトロイト交響楽団のオールアメリカンプログラム。
久しぶりに文京シビックホールです。
IMG_20170717_142228~01.jpg

GM、FORD、TOYOTA、アイシン、デンソーなどが協賛、さすがモータウンの管弦楽団(^^)
IMG_20170717_171336~01.jpg

クラシックコンサート夏枯れ時期の正直お気楽モードで行ったのですがスラットキン×小曽根のラプソディーインブルーは圧巻でした。

そして、文京シビックホールの音響はとてもいいですね!
posted by FCLIFE at 18:44| Comment(0) | 音楽

2017年07月02日

ドレスデン・フィルハーモニー

ドレスデン・シュターツカペレではないドレスデン・フィルハーモニーのコンサートに行ってきました。

「王道のドイツ・プログラム」
ウェーバー:歌劇「オイリアンテ」序曲
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 作品73「皇帝」(ソリスト:小川典子)
ブラームス交響曲第1番 ハ短調 作品68

コンサートの前にクレープで腹ごしらえ
IMG_20170702_134721.jpgIMG_20170702_141103.jpgIMG_20170702_141059-621dc.jpg

直前割引でお得に鑑賞しました。超メジャーでないとチケットが売れないのが日本の現状ですね。
IMG_20170702_144645.jpg
posted by FCLIFE at 12:35| Comment(0) | 音楽