EOSに装着したBORBET TYPE LS 18インチ 8J-18 ET45 Cristal Silver/ヨコハマ ADVAN SPORT 235/40 ZR18 95Yですが、まだお手製ホイールコートの施工途中で走ることが出来ません。コーティングしている途中でブレーキダスト(並行輸入であちら仕様のパッドのためダストは結構盛大です)が出ると面倒なので、終了するまで運転できないのです(T_T)
昨日と今日、クリスタルガード・ワンを12時間ほど間をあけて2回施工しました。しかし立ち寄ったオートバックスでクリスタルガード・ホイールアーマーを発見し、「ホイール専用」で、光沢よりも「強固な持続性」を重点に開発したという売り文句に、こっちだ!と方針変更し、再施工。今日一回施工し、24時間以上間をあけて再施工する予定です。純正然化に向けて、まだ到着していないパーツもあるので運転はコーティングが終了してパーツの取付が完了するまでお預けです。
施工途中で自宅ガレージから動けないEOSです。
ホイールハウスから飛び出しているか飛び出していないかですが、如何でしょう?
うーむ。正直、写真からだと「微妙」と言えるのではないでしょうか。ピッタリか、ビミョーに出てるか、いずれかのような気が。
ディーラーで車検を取る場合には、かなり厳しく測定された上で対応させられます。
ユーザー車検や一般整備工場に依頼した場合は、車検場に車を持ち込んで車検を取りますので、車検場のラインに入る前に検査官(結構若いお兄さん)が目視チェックするだけですので、純正風ホイールでしたらまず気付かれないと思います。