2008年08月26日

(記録)窒素充填&空気圧調整

 
私の経験上、新車時の空気圧は高めに入っていることが多いので、いつも納車されてすぐに窒素に入れ替えて空気圧の調整をしています。

ということで、S40を近所のタイヤ館で窒素充填。

S40の指定空気圧(乗車人数が少ない場合)は、

0-160km/時 前210 後210(ECO重視の場合 250/250)
160km-/時  前250 後210 前210 後230 ←間違っていましたm(_ _)m

ということで、前230/後230まで窒素を入れました。

窒素の効果なのか空気圧が下がったからなのか、乗り心地が良くなりました(^_^)v
posted by 永尾 at 13:49| Comment(4) | VOLVO S40 (社有車)
この記事へのコメント
窒素ガス、若干興味があるものの、私はかなりの頻度でスタンドで空気圧を自分で調整するので止めています。
以前からトランクに簡易なエアゲージを積んでいましたが、半年前に電池切れを気にブリヂストンのまともなエアゲージを買ってしまったのでますます遠ざかりました。

どこのスタンドでも無料で窒素ガスが補充できるようになれば喜んで入れてみるのですが。でもマメに調整するのだと窒素ガス入れる意味ないかな(^^;)。
Posted by kaishi at 2008年08月26日 19:37
窒素ですが、最初は眉唾だと思っていたのですが、初めて入れたときの変化に驚いて、それ以来入れ続けています。ブリジストンのカタログにも、抜けにくさ(減りにくさ)という観点から窒素充填を推奨する旨の表記があります。

最初はタイヤ館で1輪500円(税別)なのですが、その後の調整(補充)は料金を取られない(私の行きつけのタイヤ館だけかも)のでお得ですよ。
Posted by 永尾 at 2008年08月26日 22:50
確かにブリヂストンのWebサイトで内圧低下量の減少と酸化の減少を謳っているんですよね。
http://www.bridgestone.co.jp/tire_kanri/02/01-5.html
内圧低下の減少は私は自分でマメに調整するので関係なし。
また酸化の減少によるホイールとかタイヤの寿命は私にとって比較的どうでも良いです(窒素充填費用の元が取れるほど寿命が伸びるとも思えないので(笑))。

それよりは水分が無いことで、温度変化での膨張率(空気圧変化)が安定しているという所に興味があります。でもそれを確認したければまずはリアルタイムに空気圧がモニタできるTPMSを導入しないと意味なさそうですし。

私は長距離ドライブ行く前にガソリン入れがてら20kPaばかり空気圧あげて帰ってきたら抜いて元に戻すなんてこともやります。窒素入れてしまうと充填のためだけにタイヤショップに行かなかきゃいけなくなるので、やはり当分入れる機会は無さそうです。
Posted by kaishi at 2008年08月26日 23:48
さすがkaishiさん、しっかりと空気圧も管理されていますね。
私の場合、窒素で230にしていて、年に4回〜5回長距離を移動するようなとき(旅行の前とか)にタイヤ館でチェック&補充をしてもらいます。窒素にしてからは自分で空気圧を測ると少し抜けるので測っていません。自分で補充できないので(笑)
Posted by 永尾 at 2008年08月27日 09:24
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