2017年12月10日

ワレリー・ゲルギエフ指揮 マリインスキー歌劇場管弦楽団

いよいよ今年最後のコンサートになりました。
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ワレリー・ゲルギエフさんの指揮でマリインスキー歌劇場管弦楽団のオール・ラフマニノフプログラムです。デニス・マツーエフさんによるピアノ協奏曲が昼の部・夜の部を通して一番から四番まで1日のうちに聴くことができます。そしてあの交響曲第二番(^^)

何から何までロシア尽くしで、素晴らしいラフマニノフを聴かせて頂きました。さっそくマリインスキー&ゲルギエフのCDを注文しました。

さて、今年も数多くのコンサートを鑑賞することができました。
来年も良いコンサートをたくさん鑑賞したいと思います。
posted by FCLIFE at 22:05| Comment(2) | 音楽
この記事へのコメント
恩田陸 著「蜜蜂と遠雷」

クラシック音楽ファンの間で評判の高いこの小説ですが、読んでみたら良かったです。

既に、ご存知かとは思いますが、CDも併せて販売されていますので、ご興味があれば読んで・聞いてみて下さい。

http://www.gentosha.co.jp/book/b10300.html

http://www.naxos.jp/news/nycc-27303-4
Posted by CESAR at 2017年12月18日 15:59
全然知りませんでした。
舞台にもなってるんですね。
ありがとうございます。
Posted by FCLIFE at 2017年12月18日 16:42
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