2016年12月29日

App Volume Control Pro

車載専用ナビをスマートフォンへ移行し、音楽もiPodからスマートフォンの大容量microSDXC 200GBに完全移行しました。

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音楽再生にはこのアプリ(Lisna)を使っています。

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インターネットラジオはCLASSIC、JAZZ、R&B、SOULなどをインストール

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さて、音楽ファイルやインターネットラジオ、テレビの音声などをBluetoothで車載BluetoothレシーバーMBT-RXに飛ばしてカーオーディオで聴くわけですが、ここでちょっとした問題が。。。

MBT-RXの仕様なのだと思うのですが、スマートフォンがMBT-RXに接続し、スマートフォンで最初に音を出した瞬間にMBT-RXがスマートフォンのBluetoothボリュームを最大に上げる制御をしているようなのです。そしてMBT-RXのライン出力が2Vrmsという高い出力なので、入力側の安物純正オーディオ内蔵アンプでは音割れしてしまい、かついきなりの大音量が心臓にとても悪いのです。

毎回勝手に上げられてしまうbluetootrhボリュームをスマートフォンのボリュームキーで下げていましたが、これが何とかならないものかと色々研究。Bluetoothに接続したことをトリガーにしてBluetoothボリュームを設定値に調整してくれるアプリはいくつか見つけてインストールしてみましたが、Bluetooth接続した時点でボリューム調整をしてしまうので、そのあとアプリで音楽を再生した瞬間にMBT-RXがBluetoothボリュームを最大にしてしまい意味がありません。

毎回手で調整するしかないかな〜と思っていた矢先にやっと見つけました、App Volume Control Pro。これはBluetooth接続したことがトリガーではなく、特定のアプリを立ち上げたことをトリガーにしてボリューム調整してくれます。

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アプリごとにボリュームが設定できるので、どのアプリで音楽を再生しても同じくらいのボリュームにすることができます。また、私は使いませんがスマートフォンの本体スピーカーや有線イヤフォンの音量も別々に設定することもできます。ちなみにフランス製(^^)

一番肝心なのは、この App Volume Control Proを作動させておくと、MBT-RXがスマートフォンのBluetoothボリュームを勝手に最大に上げる動作をしないということ(なぜだかわかりませんが、笑)。これで手動でBluetoothボリュームを調整する必要がなくなり、かなり快適です。
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2016年12月27日

ヘルベルト・ブロムシュテット指揮・N響第九

今年最後の、そしてサントリーホール改修工事前最後になるであろうコンサートに行ってきました。

つい先日、NHK交響楽団の桂冠指揮者に就任されたヘルベルト・ブロムシュテットさん指揮の第九です。
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今年はウィーンフィルとN響で第九を聴きました。

サントリーホールでのプレミアムモルツともしばらくのお別れです。
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2016年12月25日

PANDAのBluetooth化、、、修正

PANDAに先日取り付けた「XCarLinkスマホワイヤレスキット」というPANDA純正デッキのCDチェンジャー端子に取り付けるタイプのBluetoothレシーバー
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実は音質がどうにもダメですぐに取り外してしまいました(^^;) 安易に中華製に手を出してはいけません。音が全然広がらず、狭〜い場所で縮こまって音楽を聴いているような感じです。

そこでルーテシアに装着したJL AUDIOのMBT-RXをもう一個購入
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グローブボックスを外した奥に装着しました。
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このMBT-RXからのRCAを純正マルチメディアアダプターのAUXにL型プラグで入力します。
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う〜ん、まったく音が違ます(^^) ひと安心。それでも有線接続よりはどうしても劣りますけどね。

MBT-RXはBluetooth4.0でaptXコーデック対応、XCarLinkは恐らくBluetooth2.1で標準のSBCコーデック。この違いだけではないかもしれませんが恐ろしい音質の差を身を以て体感しました(^^;)

これからBluetooth機器を買うときには出力側の対応コーデックとレシーバー側の対応コーデックを意識しないといけないと思いました。いま売られているandroidスマートフォンはたいていaptX対応なので、レシーバー側がaptXに対応していれば問題ないと思います(ハイレゾの場合は除く)。

なお、MBT-RXはアンプへの入力を考慮していますので出力ゲインが高いです。スマートフォンのボリュームを大きくすると純正オーディオレベルの内蔵アンプでは音割れします(ルーテシアよりPANDAの方がひどい)。スマートフォンのボリュームを純正オーディオが音割れしない最大限のところまで絞り、オーディオ側でボリュームを調整するのが吉です。
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PHILIPS TX2BK/00

音楽再生環境をiPodからスマートフォンに変えたので、久しぶりにイヤフォンを新調。

今まで使っていたPHILIPSのSHE9850がとても良かったので今回もPHILIPSから選択。
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TX2という、きしめんみたいな絡まりにくいコードを採用し、途中にマイクとスイッチのあるタイプを選択しました。スイッチは通話切替と音楽の再生・停止・曲の送り戻しに使えます。
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SHE9850に比べると腰高でシャカシャカすると思ったらエイジングが必要だそう。大音量でしばらく流しっぱなしにします。ケースは付属しなかったのでSHE9850のを流用(^^)
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2016年12月23日

iPod Classic 160GBとのお別れ

その大容量と車との親和性ゆえに長らく使ってきたiPod Classic 160GBととうとうお別れしました。

これが後継機です。
MicroSDXCカード SanDisk Ultra 200GB Premium Edition 90MB/s Class10 UHS-1 SDSDQUAN-200G-G4A
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スマートフォンF-01Jで動作確認済みのmicroSDカードの中でSAMSUNGの256GBに次いで大容量なカードです。現時点でおおよそ9千円、200GBのメモリーカードが9,000円ですよ!!(SAMSUNGの256GBはまだ2.5万円くらいします)

さっそくF-01Jにマウントしてフォーマット、183GBと認識されています。

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この183GBに、iTunesでPCに取り込み済みの音楽ファイル147GBをコピーします。スタートして5時間近くコピーしていますが、あと1時間以内には終わりそうです。かなり転送速度の速いカードです。

iTunesで取り込んだ音楽ファイルは、アーティスト名⇒アルバム名⇒曲というフォルダ構成になっています。それをそのままスマートフォンのSDカードにコピーしていますから、それを再生するプレイヤーはフォルダー再生に特化したものが望ましいということで、こんなアプリを見つけました。

Lisna
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不要な機能は盛り込まず、必要な機能はすべてあるフォルダ型音楽プレイヤーです。まさに神アプリ!

iPod Classicは各車に繋げっぱなしで使っていたので3台あったのですが、ヤフオクに出品したら1時間で3台とも即決落札されました。今でもとても人気があるんですね。

これからはスマホで音楽を再生して、それをBluetoothで車に送って聴くことになります。

追記:約6時間でmicroSDカードへの音楽転送完了、151GBになりました。
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早速イヤホンで聴いてみましたが、すべてが一台で済むのはとても楽です。
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2016年12月20日

PANDAのBluetooth化

ルーテシアに引き続き、PANDAもBluetooth化しました。

日本仕様のPANDAにはBluetoothはもとよりUSBも外部入力端子も装備されていません。仕方がないのでiPodやiPhoneを繋ぐために純正マルチメディアアダプターを装着しています。今どきCDチェンジャー接続端子に疑似CDチェンジャーとして接続する昔ながらのタイプです。
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今回用意したのは「XCarLink スマホワイヤレスキット パンダ用」。中華製ですが日本のアルフィスタ・インターナショナーレ社が日本仕様のFIAT・ALFA ROMEOに適合させて販売しています。
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純正マルチメディアアダプターと同様にCDチェンジャー端子に接続します。これしか方法がないのです(笑)
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XCarLink本体は純正マルチメディアアダプターを外した跡地(グローブボックス内)に設置。
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ここまででスマートフォンとのBluetooth接続が可能なわけですが、私はいまだに音楽用にiPod Classicを使っています。ラッキーなことにXCarLinkスマホワイヤレスキットにはAUX入力端子と充電用USB端子が装備されているので、ここにiPodを有線接続することにしました。
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Dock端子からライン出力を取り出しながらUSB充電できる優れものケーブルを使います(イヤフォン出力はアンプを通っているので不適)。
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残念ながらXCarLinkスマホワイヤレスキットの充電用USB端子ではiPod Classicの充電はできなかったので(これはよくあることなので予想していました)、先日撤去した純正ポータブルナビの電源取り出しを流用してiPod充電用USBを用意しました。

さて、XCarLinkとスマートフォンのペアリングはあっけなく終わり、iPodも接続します。
CD1でBluetoothオーディオが再生されます。スマホのTV音声やYAHOOナビの案内音声、インターネットラジオなどを車載スピーカーから出力することができます。
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CD2でAUX(つまりiPod)が再生されます。外部入力なので操作はiPod側で行う必要がありますが、BluetoothオーディオとiPodの有線接続が両立できるのはとてもありがたいことです。
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XCarLinkスマホワイヤレスキットはBluetoothハンズフリー(HFP)にも対応しており音声マイクも付属していますが、デッキのソースをCDチェンジャー以外にしているときに電話を使えないのは困るので、ハンズフリーは従来通りJabra FREEWAYを使います。
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これでルーテシアとPANDAのBluetooth化が完成しました(^^)
posted by FCLIFE at 19:04| Comment(0) | FIAT Panda

2016年12月19日

ルーテシアのBluetooth化

最初から純正オーディオがBluetoothオーディオとハンズフリーに対応してくれていれば何もすることはないわけですが、残念ながら正規輸入のルーテシア・エクスプレッションMTには装備されていません。

ということで、JL AudioのMBT-RXを投入。配線は長いですが本体は超コンパクトで頑丈そう。
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外部入力を持つオーディオやアンプに接続できるBluetooth Audioレシーバーです。
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ルーテシアの外部入力はセンターコンソール最下部にありますが、既にコンソール内でRCA-Lightning接続(2.4A充電可)ケーブル Jam LINK CAR(IS7505)に接続してiPhoneやiPodを有線接続できるようにしてあります。外部入力はこの一系統しかないので分岐ケーブルで両方を入力、もちろん同時に再生すると混線します。
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仮接続して試運転。スマートフォンの音声がBluetooth経由で車のスピーカーからバッチリ聞こえます(^^) MBT-RXはaptXコーデックに対応しているので高音質低遅延な伝送ができるそうです。スマートフォンにもaptXで伝送しているよ〜というメッセージが表示されます。
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配線をまとめてコンソール内へ。青色LEDはBluetoothでリンクしている印です。
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MBT-RXはオーディオ伝送専門ですからハンズフリーは今まで通りJabra Freewayとリンク。MBT-RXを使用するときには純正オーディオをAUXにするわけですが、それ以外のCDやラジオのソースのときでもハンズフリーは別系統なので電話は自由に使えます。
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posted by FCLIFE at 13:14| Comment(0) | RENAULT Lutecia MT

初タイヤフィッター府中店

タイヤフィッターさんでスタッドレスに交換。府中にオープンして近くて大助かり。
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港北店に保管していた冬タイヤを府中店に移動してくれました。
このお店がダンロップのときから利用しています。
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タイヤを交換して頂き、保管サービスを1年更新するのに15分程度、これは速い!
posted by FCLIFE at 12:53| Comment(0) | RENAULT Lutecia MT

2016年12月17日

LUTECIA ナビ取り外し&HR Quicky Air Pro X'tra

PANDAに引き続きルーテシアからもナビを撤去しました。

これが初期状態、ガチャガチャしてますね。
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きれいスッキリ。エアベントは加工してしまっているので部品発注済みですが、日本に在庫がなくフランスからの到着待ち。このポータブルナビが新品で買えるくらいの値段です(^^;)
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こちらにもHR Quicky Air Pro X'traを装着(^^)
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YAHOOナビ
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クルッと回して縦画面にもできます。
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フルセグはきれい
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こちらもスマホの音声をカーオーディオで受信できるようBluetooth化します。
posted by FCLIFE at 23:30| Comment(0) | RENAULT Lutecia MT

PANDA ナビ取り外し&HR Quicky Air Pro X'tra

スマートフォンをF-01Jに換えたことをきっかけにナビ専用機を取り外すことにしました。

というのもナビはすでにYAHOOナビで十分というか、地図はいつも最新だし、渋滞情報は表示されるし、検索情報も常に最新だし、すでにナビ専用機を超えてしまっているんです。

また、私はナビ専用機でテレビ音声を聞き流しながら運転することが多いのですが、F-01Jはフルセグ/ワンセグ自動切替でワンセグ専用の純正ナビより機能が上。受信性能もF-01Jの方が明らかに上です。最近アンテナが外付けのスマホが多い中で、F-01Jはアンテナを内蔵しているので引っ張り出すだけでOK。

こちらが初期状態、FIAT純正ポータブルナビAVIC-MP35が中央に、スマホホルダーがセンターダッシュ横に装着されています。
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純正ナビのステーは中央エアベントを加工して装着してあります。オーディオを外して、見えないところにあるトルクスを1本外すとスポンと抜けます。
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エアベントは加工してあるので再利用できません。しか〜し、以前同じPANDA乗りの方から譲っていただいた新品同様のエアベントがあるのです!(その方は2DINナビキットを装着されています)
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オリジナルのインパネに戻りました(^^)
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さて、スマートフォンの装着ですが、リヒターのQuicky Air Pro X'traを使いました。
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このQuicky Air Pro X'tra(X'traは少し幅が広いスマホ用)、エアコンルーバーに差し込むタイプなのですが、まったくグラグラせず走行中にとても安定しています。リヒターの製品はシンプルなデザインで性能が良く、ハズレがありません。
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こちらがYAHOOナビの画面、バッチリです。
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テレビ画面、よく見えます。
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エアベントを半分くらい塞いでしまうのが気になりますが、逆に夏場のスマホ冷却だと考えればむしろ良いかもしれません。

CITIZENのBluetoothスマートウォッチを買ったことでスマホをF-01Jに機種変することになり、それがナビ専用機の撤去に繋がりました。こうやってアイディアが連鎖していくのがとても楽しいです。次はF-01Jの音声をカーオーディオから出力するためにPANDAをBluetooth化します。
posted by FCLIFE at 23:12| Comment(0) | FIAT Panda

2016年12月14日

arrows NX F-01J

18ヶ月ぶりに富士通回帰、やっぱりヒューマンセントリックエンジンはいい!!
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虹彩認証も前よりは使えるレベルになっています。
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ケースを使うのがもったいないデザイン。事実、頑丈で傷がつきにくいのでケースはいりません(^^)
また、電池持ちが恐ろしくいいです。

前回のF-04Gはたった8ヶ月であきらめて機種変してしまいましたが今回のF-01Jはかなり良い予感。
やっぱり富士通が好きなんだなと実感しました。
posted by FCLIFE at 15:07| Comment(0) | モバイル・PC

2016年12月12日

CITIZEN エコ・ドライブ Bluetooth

12月9日に世界3000本限定発売されたエコ・ドライブ Bluetooth BZ1025-02Eをゲットしました。
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専用アプリでスマートフォン(android・iPhone)と接続し、着信やメールその他の受信を音と針と振動で伝えてくれます。
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早速、メインで使っているSH-01HにCITIZENアプリをインストールしてペアリング。難なく成功したかに見えましたが、、、BZ1025-02Eとのリンクがブツブツ切れます。これは使い物にならないとヤフオクに一瞬出品しましたが(笑)、気を取り直してよ〜く考え、スマートフォンを機種変することにしました。実はSH-01HはOSがAndroid6.0にグレードアップしたころから多少動作に不安定なところがあったのです。
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翌日速攻でSH-01HをF-01Jに機種変。SH-01Hはまだ10ヶ月、その前のF-04Gも8ヶ月で機種変しています。docomoのお姉さんに多少あきれられながらも18ヶ月ぶりに富士通復活しました。
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さて、F-01Jではリンク切れは起こらず快適そのもの。moto360 2nd(android wear)との接続と両立できますので、その日の気分やシチュエーションでどちらを持ち出すのか選べるのが楽しいです。ただ、BZ1025-02Eは時計としてのデザインや質感、防水性能などが優れているので、こちらを使う機会が増えると思います。
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CITIZEN エコ・ドライブ Bluetooth BZ1025-02Eは今のところ非常に癖のあるこなれていない商品です。限定商品として売り出したのもわかります。そういう商品を育てていくのに目がない私はとても満足していますが(笑)

現時点での改善要望を箇条書きにしておきましょう。

・スマートフォンによってはBluetoothリンクがブツ切れする問題に要対処。
・リンクロス(LL)から接続環境に戻れば自動再接続してLL通知を解除してほしい。
・通知音(1回ピッと電子音)は室内静止時以外まず聞こえない。回数設定したい。
・着信(CALL)通知は最大バイブ2振動(+通知音1回+針)だがバイブ回数を設定したい。
・針通知はスマートフォンやPCで通知を消したら自動で秒針に復帰してほしい。
・時計のすべての動作をスマートフォンで設定できるようにしてほしい。

最大の要改善点は、針通知が手動で解除しないと解除されないことでしょうか。
しかしそんな不満点も問題にならないほど満足しています。
posted by FCLIFE at 23:00| Comment(0) | 腕時計

2016年12月04日

ランラン

まずはいつものRandyで腹ごしらえ。
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テラスも暖房でポカポカ
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石川ひとみさんと南こうせつさんが食事されていました。南こうせつさんに握手していただきましたよ(^-^)

腹ごしらえが終わり、すぐ隣のサントリーホールに向かう途中でザッケローニ元監督とすれ違いました。今日は有名人に会う日です。

ランランさんのコンサート。まるでアイドルのコンサートのようでしたよ(笑)
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posted by FCLIFE at 23:00| Comment(0) | 音楽

2016年12月01日

パリ〜バイエルン〜バイエルン

11月25日(金)
ダニエル・ハーディング指揮 パリ管弦楽団
東京芸術劇場 コンサートホール
メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 op.64(ヴァイオリン: ジョシュア・ベル)
マーラー: 交響曲第5番 嬰ハ短調
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11月26日(土)
マリス・ヤンソンス指揮 バイエルン放送交響楽団
ミューザ川崎
ハイドン:交響曲第100番「軍隊」
R.シュトラウス:アルプス交響曲
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11月28日(月)
マリス・ヤンソンス指揮 バイエルン放送交響楽団
サントリーホール
ヴァイオリン協奏曲ニ長調)ギル・シャハム(vl)
ストラヴィンスキー(組曲「火の鳥」
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特にサントリーホールはP席(オーケストラ背後の席)の最前列だったので、オーケストラの椅子の軋み、楽譜をめくる音まで聞こえ、ヤンソンスさんの指揮も存分に楽しむことができました。
posted by FCLIFE at 13:55| Comment(0) | 音楽